少子化問題 真剣に考える 結婚とは

最近は女性もまだ働きたい方が増えていることから、現実的に子供の数が少なく少子化時代の結婚の現状を考える

投稿日:2019年5月8日




大人の目線から

私の時にはベビーブームで私を含めて多くの子供が生まれたのですが、最近は、少子化の問題がささやかれています。

20代、30代の方の結婚適齢期になっても、まだ仕事をしていたい、独身でいたいという女性も多くなってることが少子化の原因の一つです。
実際に結婚をする適齢期も35歳から40際にアップしているので、このまま進むとますます少子化が進んでしまい未来の子供たちも結婚出来ない、したくない方も出てくるかと思います。

現状を回復するためは

その現状を回復するために、子供を産むと国から補助金が出たりして、なんとかこの現状を回避する方法を考えています。

二人が愛し合って、お互いに子供が欲しいと言う気持ちが大切なのですが、離婚をして女性が引き取っても子供を育てられないと言う女性も増えているので、こうのとりに捨ててしまう方もいらっしゃいます。

子供にも命があり、親がいなければ施設に入れられてしまう子も少なくはないです。

賛否は分かれますが私はこう思う

こういった無責任な親は、最初から子供を生まなければいいかと思ってます。
お腹の中で成長している赤ちゃんにも命が宿ってきているのはかわいそうですが、生まれてそのこの人生が、苦しい人生を送らなければならないことを考えると、生まれる前、それもなるべく早い段階に流産させることがいいと、私は考えます。

今後の、未来を変えるのは今の若者と言うことをはっきりと言えます。







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